院長

院長の佐藤忠比古です。

福島で小、中,高校、大学(福島医大)を出ました大学病院で消化器、甲状腺、脳外科を学びました。

 医師となり、

昼夜の区別なく働きました。

 過労とストレスで

27歳で「胃潰瘍」になり、、

40歳で「急性すい炎」を患いました。

「胃潰瘍」の腹痛と、

「急性すい炎」の痛さは、

医学書には「腹痛」とあるだけですが

、双方とも「痛み」の性質が全く違う

 と体から教わりました。

 自分の病気の体験を通して

腹痛でお悩みの方にお役に立て

れば幸いです。